コロナの感染者が減り、かなり落ち着きを見せるようになってきました。
ソーシャルディスタンスや、マスク、手洗いウガイなどの必要がありますが、生活は元に戻っていきました。
スナックの仕事も再開され、徐々に以前のような活気を取り戻していきました。
自粛期間中に知り合った、病院の先生との関係は、ずっと継続していました。
コロナが落ち着いた頃には、お食事デートに誘ってもらえるようになって、毎回大きな収入を得ていました。
自分の仕事の収入と、パパからの収入で、以前よりも安定した生活です。
コロナが大きな騒ぎにもならなくなり、このまま終わるのかな?
そんな気持ちにもなってしまっていました。

 

 2020年の、11月くらいからでした。
徐々に、コロナの感染者が増えだしてしまったのです。
冬になったら、爆発的に感染する予測はあったけれど、まさにそれでした。
また、暗雲が垂れこめはじめてしまった感じです。
12月には、感染者数がとんでもない数に急上昇です。
緊急事態宣言が噂されるようにもなりました。
だけど、私は少しも焦る気持ちを持つことがありませんでした。
パパ活アプリがあるからです。
パパ活アプリで、救済してもらえることが分かっているからです。
継続してくれたパパは、コロナが蔓延するようになったら、またオンラインの関係をと言って貰えました。
時短営業で、また収入が減るようになったけれど、デブ専のパパ活をすれば大丈夫です。
Jメールや、PCMAX、そしてワクワクメールならぽっちゃりのパパ活も、熟女のパパ活も成功させられるのですから。
ぽっちゃりな私でもパパ活に成功したのは切り札であるパパ活アプリのおかげです。
そこには、お金を支援してくれる人たちがいるんです。
完全な自粛に入っても、怖いことなんか少しもありません。
確実にオンラインで収入に繋がります。
今回は、それが分かっているため、早めに行動をしています。
オンライン上のパパを探すのも、最適な空間。
警戒心の強いパパたちは、徐々にオンラインにシフトチェンジをしていますから、出会いも確実なのです。

ページの先頭へ戻る