コロナ禍でも、パパ活が可能であることが判明しました。
しかも、年齢に左右されないと言います。
バツイチでデブな私でもパパ活も大丈夫。
新型コロナで収入が途絶え、貯金も殆んどない私にとって朗報以外のナニモノでもありませんでした。
私と同じデブ体形の同僚の莉沙ちゃんが話す毎に、夢中になってしまっていました。
お金を支援してくれる人との出会いが見つかるかもしれません。
コロナ禍を生き残れるかもしれません。
デブでもパパ活に成功した熟女の同僚の話を聞くと勇気が湧いてきました。
デブのパパ活に、期待する気持ちを強めるばかりでした。

 

 莉沙ちゃん、パパ活アプリとしてJメールやPCMAX、ワクワクメールを利用したと言います。
「凄く人気のある出会い系アプリでね。実際安全性が高いから、気軽に利用出来るんだ。男の人も多数いるからさ、お金持ち探すことも可能になる」
彼女のセリフに、ときめきがとまりませんでした。
女は完全無料で利用が出来ると言います。
出会いを探すための出費がありません。
健全な運営をしているため、運営がしっかりパトロールをしたり、管理をしているのだそうです。
無料お金支援掲示板のような、悪意がないと言うのです。

 

 コロナ禍で、ちまたで流行ったものがあります。
それがオンライン飲み会。
コロナのある世の中では、パパ活もこのオンラインを利用すると彼女は言います。
「お酒か、食事に付き合う感じだね。自宅にいるから出かける必要もなく楽」
彼女、これで複数男性と知りたい、生活費を手に入れられたと言うのだから驚かされました。

 

 健全な出会い系は、金銭のやりとりを厳しく取り締まっているんだそうです。
Jメールも、PCMAXも、ワクワクメールも同様だと言います。
お金くださいと、ダイレクトに書き込みをしてしまうと、アカウント停止の処分が下ってしまうのだそうです。
そのための投稿文章なども教えてもらいました。
やりとりした男性には、自分から積極的にお金が欲しいと言っても駄目なのだそうです。
男性を、支援したい気持ちに導いていく。
職業柄、これはできそうだと思いました。
地道に募集を続けることにより、男性との出会いが見つかることも判明しました。
緊急事態宣言の中、生き残るには、これしかありません。
コロナ感染の怖さもありません。
リモートでの、より気楽な関係です。
直ちに、チャレンジしなければいけない気持ちを強めるばかりでした。

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