仲の良い同僚の莉沙ちゃんとは、コロナの自粛生活の中でも頻繁に連絡を取り合っていました。
彼女も収入が途絶えて大変なはず。
現在は、どうしているのか?
なにか良い収入方法でも見つけていないか?
そんなこと考えてしまっていました。
私の想像を上回る収入方法を、彼女は会得していたのを知ることになりました。

 

 私が、お金支援掲示板や、お金助けて掲示板を利用した話をしました。
「そういう、無料のところは絶対駄目」と、きっぱり言われてしまったのです。
「そもそも、なんの対価も無しにお金をポンと出してくれるような人いると思う?ネットの世界でもそんなのいないから」
言われ、確かにその通りだと納得する自分。
お金が欲しいあまりに、お金の無償支援が欲しいばかりに見境が無くなってしまったのを痛感していきました。

 

 お金を貰うには、対価が必要であると彼女は言います。
「その対価、コロナ禍の現在は、オンライン上で大丈夫なんだよ」
彼女の言葉に、目を見張りました。
なにをしているのか?
全く想像できませんでした。
「私ね、熟女のパパ活に成功したの」
この言葉は、衝撃を感じます。
そもそもパパ活って、若い女の子のものではないか?
可愛い女の子のものではないのか?
そう思ってしまっていたからです。
でも40代のパパ活もありだと、同僚は断言しました。

 

 年齢や、見た目に左右されないと彼女は言います。
私と同じ年頃でアラフィフの彼女は確かに、見た目がかなり悪い。
それでも、ブス専男性と知り合い、多額の報酬を受け取れるようになったと言います。
きっとデブ専もいるはずである。
そんな考えが、頭の中に浮かんできました。

 

 40代でアラフィフのパパ活に必要なものがあるそうです。
「無料の掲示板や、SNSじゃ絶対に見つからないの。匿名性が高いから無理。こういうところは悪意しかないから」
彼女は、断言するのです。
デブのパパ活は何処ですればよいか?
40代でもパパ活で活躍しているアラフィフの同僚の助言を受けて実行するしかないという気になっています。

おすすめ定番アプリ登録無料

本当に支援してくれる男性を探すならコレ!!

ページの先頭へ戻る