30代の既婚サラリーマンです。
熟女との出会いを求めて、ワクワクメールを始めたのが半年前。
なんで熟女がいいかというと、自分はマザコンだからです。
妻は年下で20代です。
ママに甘えるように接することはできません。

 

(^_^;)というわけで、40代の熟女にばっかりメールを出し続けていました。

 

そこでメールのやりとりを始めたのが、40代の主婦の佳代さんです。
僕が「合おう」と言っても、なかなかOKしてくれませんでした。
やはり既婚ということで、ちゅうちょしているようです。
それで、「嫁が実家に帰っていて一人なので、うちに来て親子ごっこをしませんか」と提案してみました。
そうすると佳代さんは「おもしろそう」と乗ってきてくれ、会うことになりました。
男の部屋に女性が一人で来るのはどう考えても危ないですが、「親子ごっこ」という子供っぽい遊びをすることが、彼女の警戒心をゆるめたのかもしれません。

 

数日後佳代さんと会いました。
やっぱり想像通り、いい感じの熟女でした。
一緒に嫁が留守中の僕の部屋へ向かいます。
もう親子ごっこは始まっています。

 

「母さん今日のご飯何にする?スーパーに寄ろうよ」
「あ、そうね。
何か食べたいものある?」
みたいな感じで、一緒に楽しくお買い物を。

 

うちに着くと佳代さんは買って来たもので、チャーハンを作ってくれました。
それを一緒に食べました。

 

「母さん、食べさせてあげようか。
アーン」
「フフ……やあね。
うん、もぐもぐ」
とスプーンで食べさせたりして。
食べ終わると、佳代さんは洗い物までしてくれました。

 

洗い物が終わると、僕は計画していたことを実行し始めます。
「今日暑いから、汗かいちゃった。
俺お風呂入るけどいい?」
「あ、い、いいよ」
僕はその場で、服を脱ぎ始めます。
佳代さんは風呂場の方に行って脱ぐと思ったのでしょう。
目を丸くして固まっています。

 

下まで全部脱ぐと、僕の股間の物はすでにギンギンに。
僕はあえて風呂に行かず、ペニスを佳代さんの前にさらしたままで下らない事を言い続けます。
佳代さんは赤くなり、下を向いています。
僕はしゃがみ、佳代さんの手をとり、そっと僕の物をにぎらせます。
嫌がりません。

 

「……ねえ、これから母さんを抱くけど、いい?」
佳代さんは無言です。
僕も無言で彼女の服を一枚一枚脱がせ、全部脱がせたら全身をなでまわし、なめ回し、前から後ろから、さんざん突きまくりました。
そのうち一回は、中で出しちゃいました。

 

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