ハッピーメールで出会いを求めていた僕は、掲示板に書き込みをして女性からの連絡を待っていました。
一番初めにメールをしてくれたのが、僕の年齢の倍もある48歳の熟女さんです。

 

僕自身は熟女趣味は無かったのでスルーしようかと思いましたけど、メールをくれたことが嬉しかったのでしばらく続けることに。
直メでのやり取りになると、熟女さんからのメールが毎日沢山来るようになりました。
意外と熟女さんとのメールのやり取りは楽しく、写メも送って欲しいと伝えるとすぐに送ってきてくれます。
その写メの熟女さんが、すごく美人だったのでびっくりしました。

 

最初は普通に楽しいメールのやり取りが続いていましたが、徐々にエッチな内容のメールで誘ってくるようになりました。
「最近セックスぜんぜんしてないなぁ…」
「旦那さんは相手してくれないの?」
「10年以上無いわ。誰かに抱かれたい…」
この様な内容のメールが数日続くと僕もムラムラしてしまい、会う約束をしたのは言うまでもありません。

 

熟女さんはすでに待ち合わせ場所で、僕の到着を待っていました。
写メの通り美しい女性で、僕の母とほぼ同じ歳とは思えません。

 

彼女に誘われるまま、居酒屋の個室へと移動しました。
乾杯をしてビールを飲んでいると、彼女が僕の手を握ってきます。
「私みたいなおばさんじゃ、嫌かしら?」
「いえ、とても綺麗な女性と出会えて嬉しいです」
そう答えると、いきなり僕の唇に舌を捻じ込んできました。

 

エッチなメールで誘われていたので少しは期待はしていましたが、いきなりの展開にちょっと戸惑いました。
でもお互い興奮してしまっていたので、すぐに居酒屋を出て彼女に連れられホテルへと入りました。
部屋に入るなりすぐに僕の服を脱がそうとする彼女の目が、すごく血走っているようで若干怖かったです。
僕を素っ裸にすると、彼女もあっという間に服を脱ぎ捨て抱きついてきます。

 

そしてまるで飢えた獣のように、僕のムスコに激しくむしゃぶりついてきました。
人生で初めて経験する高速フェラに、早々にイカされてしまいそうです。
僕が彼女の乳首を触ってあげるだけでも、体を大きく震わせて感じまくっています。
彼女の股間にも触れると、お汁が垂れてきそうなほどビチョビチョ状態です。

 

「久しぶりなの。もう入れて!」
そう言って彼女は僕に向かって、股を開いて誘ってきます。
カチカチになったムスコを挿入すると、彼女は快感で狂ったように悶えまくるんです。
更にはクリを軽く触るとイキまくり、彼女の喘ぎ声が部屋中に何度も響き渡っていました。

 

結局初めて会ったその日は、お互い何回イッたか分からないほどセックスを楽しみました。
それからも彼女からのエッチなお誘いメールは続いていて、毎週休みの日に会っては彼女とホテルへ直行しています。
色々と彼女がリードしてくれるので、熟女とのセックスって最高だなぁと思います。
彼女と出会ったことで、熟女好きになってしまいそうです。

 

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