9歳の主婦です。うちは小さな酒屋を主人と二人で経営しています。
息子は大学生で東京の大学に入学して一人で部屋を借りて暮らしています。
最近主人は地酒を仕入れる為に年の半分を地方への出張で家を空ける生活をしています。
お店のホームページの更新の為に暇なときは店の片隅でパソコンを見ていますが、よく見かける出会い系サイトの広告は以前から気になっていました。

 

わたしは39歳で熟女ですがまだまだ性欲はあり、主人が家を開けがちなもので、少々欲求不満気味でした。
そしてある日ついに魔が差して出会い系のハッピーメールにアクセスしてしまったのです。
男性が載せている掲示板をみると「熟女好み」とか「年上女性」とかいう中年女性を好む男性が多く驚きました。
私はある熟女好きの25歳の男性にメッセージを送ってしまいました。
お昼だというのに男性からはすぐに返信があり、何度かやり取りをしました。
自分の息子くらいの歳の男性と、そういったやり取りをしている事に強く後ろめたさは感じましたが、自分を止める事ができずに携帯で直接やりとりするまでになりました。
私が送った写メを見て彼は物凄く褒めてくれました。
思えば主人と結婚してこういった色恋とは無縁でしたので全く免疫力が無くなっていました。
私はフラフラになった様な状態で彼と会う約束をしてしまいました。

 

待ち合わせ場所に現れた彼は子供っぽい感じで自分の息子よりも若い感じがしました。
徒歩で来ていた彼を車に乗せて話をしました。
彼は礼儀正しいいい子で自分は同世代の女の子には興味が持てなくて熟女が好きだという事を話してくれました。
私は彼に触れてみたり、胸元をちらつかせたりしました。
熟女好きな彼にはたまらないらしくエッチがしたいと言ってきました。

 

私はそのまま車を走らせて少し離れた街のラブホテルに入りました。
驚いた事に彼は童貞だったらしくてエッチの前にそれを私に打ち明けました。
「最初が私みたいな熟女のおばさんでいいの?」
と聞きましたが、もうその時に彼は私の乳房に顔をうずめていました。
タバコも酒もやらない健康的な彼はやみくもに腰を振って何度も私の中に射精しました。
私も気持ちよくなって途中で分からなくなりましたが、8回以上は射精したと思います。
朝日が窓の隙間から入ってくる様な時間になっても止めようとしないので、さすがに私の方からきつく言ってプレイを終わらせました。

 

今では主人が出張に行った時には殆ど彼のアパートに入り浸っている状態です。
熟女になってもやはり女ですので、愛してくれる男性に惹かれるのは若い女性と変わりません。

 

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